KOHOgene

NewsRoomで広報を最適化する

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コロナウイルス感染症蔓延対策として広報やNewsRoomに関する
無償リモート個別相談会を実施中しています。
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広報を正しくやっていますか?

KOHOgeneとは?

広報とは

なぜ、なんのために広報を行うでしょうか。
企業・組織にとっての重要な関係者から選ばれ続けるためです。
そのためには表舞台だけではなく、「舞台裏」を伝えることが重要です。
KOHOgeneを使うことで、全ての企業・組織は広報を学びながら、広報を実践できます。

広報を知る

日本では、大学などで広報を専門的に学ぶ機会はほとんどありません。
広報部に配属され現場で教わるか、自分で勉強するしかありません。
KOHOgeneは、広報に関する知識・実務を公開し、学習の場を提供します。

パターンに当てはめる

そもそも広報とは、何をすればいいのでしょうか。
まず、さまざまな広報の実務をパターン化することです。闇雲に行うのではなく、パターンに当てはめてから、実行することが重要です。
KOHOgeneでは、広報の実務を「4つの広報媒体活用」を基本にパターン化しています。

NewsRoomで最適化する

先進的なグローバル企業を中心にウェブサイトにNewsRoomを開設する企業が増えています。
何故でしょうか。全ての広報媒体をNewsRoomに集約することで、広報を最適化することができるからです。
KOHOgeneは、SNSを使える人であれば、誰でもNewsRoomを開設できるCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)が備わっています。

もっと詳しく

広報媒体を作る

広報媒体を作るためには、ノウハウとスキルが必要です。 各媒体の作り方や使い方を学び、身につけることが重要です。

表舞台を伝える広報媒体

ファクトブック

組織の今のありのままの姿を正確に伝える資料です。 年1回、期初に前期の情報を反映させて更新します。 一般的に「会社案内」「コーポレート・プロファイル」などの名称で浸透しています。 PR業界では「報道関係者向け基礎資料」と限定する場合もあります。

プレスリリース

「プレス = 報道関係者 = 記者」に「リリース = 発表 = 新しいこと(ニュース)」を伝える資料です。 組織自らが世間に発表する「公式資料」です。テーマは、必ずこれから新しく始めることでなければなりません。

舞台裏を伝える広報媒体

ニュースレター

組織における日々の営みや息遣いを、正しく深く伝える情報誌です。 社内報やPR誌(顧客向け情報誌)などを総称して、「ニュースレター」と呼ばれています。 大切な関係者からの共感を得るため、「舞台裏」の情報を伝える最も重要な広報媒体と言えます。

アニュアルレポート

日本語にすると年次報告書です。組織における1年間の歩みとこれからの約束を、正しく詳らかに伝える報告書のことです。 期初に作成したファクトブックをもとに、1年間のプレスリリースとニュースレターを期末に編集して掲載します。

NewsRoomに集約する

広報媒体を紙媒体にするには、文字数やデザイン、印刷、配布費用など、制約や負担が少なくありません。 全てのコンテンツをNewsRoomに集約することで、制約や負担を軽減できます。 大切なことは、日々の営みを「記録」する習慣を身につけることです。 記録をもとにコンテンツを「整理」し、NewsRoomに記事として掲載します。 次に一つ一つを大切な関係者に「共有」します。結果として、全てのコンテンツをNewsRoomに「蓄積」できます。

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「記録する」

日々の営みを記録しましょう。文章だけではなく、一つ一つの営みを画像や動画で記録するのです。現場の臨場感を伝えられます。

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「整理する」

一つ一つの記事をNewsRoomのカテゴリー機能で整理しましょう。 表舞台だけでなく、舞台裏の情報も伝えることで、共感してもらえる接点が増えます。

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「共有する」

掲載した記事は、メールアラート機能を利用して、配信します。一人でも多くの関係者と共有しましょう。

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「蓄積する」

一つ一つの記事を蓄積しましょう。ファクトブックやアニュアルレポートを作る素材として活用できます。

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コロナウイルス蔓延の収束が見えてこない今
収束後の飛躍に向けて、NewsRoomを始めていただける企業、団体さまに向けて、無償お試し利用期間を延長しています。
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(期間:2020年9月末日まで)
※蔓延収束の状況次第で延長あり

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